【夜の社交場】リアルなつながり求めて…人々集う『ネオスナック』の魅力とは 映え内装・SNS発信・明朗会計で若者や女性を魅了 令和のいまこそ業界に「新たな風」【MBSニュース特集】(2026年6月5日)

1964年の東京オリンピックをきっかけとして生まれたとされる大人の社交場「スナック」。バーの一種ではありますが、その名の通りスナック菓子が出され、“ママ”と呼ばれる店主らがカウンター越しに接客するのが特徴です。

 スナックは1990年代のピーク時には15万店~20万店あったといわれていますが、バブル崩壊後の不景気や最近のコロナ禍などを経て、現在は約6万店にまで減少しています。

 そんな中、いま「ネオスナック」と呼ばれる新たなスナックが登場し人気を集めています。令和のスナックとはどんな店なのか、取材しました。

(2026年6月5日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『特集』より)
 
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Author: 管理人まよなか